売上高
連結
- 2019年3月31日
- 379億3500万
- 2020年3月31日 -7.38%
- 351億3600万
個別
- 2019年3月31日
- 372億2600万
- 2020年3月31日 -8.06%
- 342億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/06/25 14:20
アジア・中近東のうち、韓国は7,473百万円であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の2社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/06/25 14:20 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/06/25 14:20
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 住友商事㈱ 15,180 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/06/25 14:20
アジア・中近東のうち、韓国は4,213百万円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループでは、コストダウン、製品の拡販及び品質向上等経営体質の強化に取り組んでまいりました。2020/06/25 14:20
当連結会計年度では、特に人造黒鉛電極において、電炉メーカーの減産及び電極の在庫調整等により販売数量が大幅に減少したため、売上高は351億3千6百万円となり、前年同期に比べて7.4%の減収となりました。
損益面に関しましては、全般的な製品価格の是正に取り組み、販売価格は上昇しましたが、原料の価格高騰によるコストアップ及び人造黒鉛電極の販売数量減少により減益となりました。その結果、営業利益は138億2千3百万円(前年同期比18.3%減)、経常利益は139億9千6百万円(前年同期比18.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は96億3千5百万円(前年同期比18.6%減)となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3) 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由2020/06/25 14:20
非連結子会社の2社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/06/25 14:20
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 売上高 1,311百万円 1,310百万円 その他の営業取引高 334 320