- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
| 中間連結会計期間 | 当連結会計年度 |
| 売上高 | (百万円) | 10,299 | 25,101 |
| 税金等調整前中間純利益又は税金等調整前当期純損失(△) | (百万円) | 2,256 | △423 |
2026/06/19 9:53- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
米州のうち、カナダは4,409百万円であります。
2026/06/19 9:53- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の2社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/19 9:53 - #4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| (単位:百万円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 |
| 住商CRM㈱ | 14,514 |
2026/06/19 9:53- #5 事業等のリスク
(5) 米国の関税政策
米国の関税政策については、現時点では当社グループの売上高に占める米国向けの輸出は多くなく、直接的な影響は軽微なものと考えており、また間接的な影響については不明であります。しかし先行きは不透明な状況となっており、今後の米国の政策動向によっては当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 中東情勢の影響
2026/06/19 9:53- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
米州のうち、カナダは2,757百万円、ブラジルは2,727百万円であります。
2026/06/19 9:53- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループでは、持続的成長に向けて成長投資、品質向上、製品の拡販等の経営体質強化に取り組んでまいりました。
当連結会計年度では、炭素製品全般において販売が低調に推移しました。特にアルミニウム製錬用カソードブロックや特殊炭素製品、ファインパウダー及びその他炭素製品において販売が減少しました。その結果、売上高は251億1百万円となり、前年同期に比べて19.5%の減収となりました。
損益面に関しましても、販売数量減少の影響が大きく減益となりました。
2026/06/19 9:53- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(3) 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の2社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/19 9:53- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 算出に用いた主要な仮定
使用価値については、経営者が承認した事業計画(翌期予算)等を用いており、将来キャッシュ・フローの見積りにあたって用いた主要な仮定は、売上高、売上原価及び販売費及び一般管理費等の見込額です。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/06/19 9:53- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 売上高 | 1,230百万円 | 913百万円 |
| その他の営業取引高 | 785 | 808 |
2026/06/19 9:53- #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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