スパンクリートコーポレーション(5277)の買換資産圧縮積立金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2015年3月31日
- 5616万
- 2016年3月31日 -1.3%
- 5543万
- 2017年3月31日 -2.59%
- 5399万
- 2018年3月31日 -3.33%
- 5219万
- 2019年3月31日 -3.46%
- 5039万
- 2020年3月31日 -3.58%
- 4858万
- 2021年3月31日 -3.71%
- 4678万
- 2022年3月31日 -3.86%
- 4497万
- 2023年3月31日 -4.01%
- 4317万
- 2024年3月31日 -9.66%
- 3900万
- 2024年6月30日 -1.09%
- 3857万
- 2024年9月30日 -1.1%
- 3815万
- 2024年12月31日 -1.12%
- 3772万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 当社は2023年8月31日付で資本金を100,000千円に減資したことにより、法人事業税の外形標準課税が不適用となりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は30.6%から34.6%に変更しております。2024/06/28 10:12
この税率変更により、繰延税金負債金額8,933千円、再評価に係る繰延税金負債の金額24,869千円増加し、その他有価証券評価差額金が6,463千円、買換資産圧縮積立金が2,470千円、土地再評価差額金が24,869千円減少しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/28 10:12
(注)1.評価性引当額に重要な変動が生じた主な理由は、繰越欠損金の増加によるものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 △34,624 △56,312 買換資産圧縮積立金 △19,053 △20,624 繰延税金負債合計 △53,678 △76,936
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額