- 5277
- 2025/05/08
- 時価
- 42億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-98.51倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.18-0.94倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/06/15 15:58
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/06/15 15:58
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/06/15 15:58
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記
- 2021/06/15 15:58
当社は、原則として事業用資産については事業部門を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 減損損失 種類 金額 (千円)
当第3四半期累計期間の業績及び今後の事業環境の変化を勘案したところ、スパンクリート事業については前事業年度及び当事業年度と2期連続の営業損失が見込まれることになったため、今後の事業計画を見直した結果、当第3四半期会計期間末においてスパンクリート事業に係る固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額することが適切であると判断し、減損損失として349,594千円を特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、1,105百万円増加しておりますが、これは主として、現金及び預金が504百万円増加、売上債権が636百万円増加したこと等によるものであります。2021/06/15 15:58
固定資産は、571百万円減少しておりますが、これは主として、有形固定資産が556百万円減少、無形固定資産が57百万円減少、投資有価証券が49百万円増加したこと等によるものであります。
流動負債は、266百万円増加しておりますが、これは主として、仕入債務が91百万円増加、未払法人税等が116百万円増加したこと等によるものであります。