営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- -1億713万
- 2020年12月31日 -91.62%
- -2億529万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/06/15 15:58
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/06/15 15:58
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 「スパンクリート事業」セグメントにおいて、当第3四半期累計期間の業績及び今後の事業環境の変化2021/06/15 15:58
を勘案したところ、スパンクリート事業については前事業年度及び当事業年度と2期連続の営業損失が見込まれることになったため、今後の事業計画を見直した結果、当第3四半期会計期間末においてスパンクリート事業に係る固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額することが適切であると判断し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。
なお、当該減損損失の計上額は、スパンクリート事業において349,594千円であります。 - #4 減損損失に関する注記
- 2021/06/15 15:58
当社は、原則として事業用資産については事業部門を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 減損損失 種類 金額 (千円)
当第3四半期累計期間の業績及び今後の事業環境の変化を勘案したところ、スパンクリート事業については前事業年度及び当事業年度と2期連続の営業損失が見込まれることになったため、今後の事業計画を見直した結果、当第3四半期会計期間末においてスパンクリート事業に係る固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額することが適切であると判断し、減損損失として349,594千円を特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 不動産事業2021/06/15 15:58
当事業は賃貸用不動産の賃料収入が安定収益源でありますが、賃貸用不動産の若返りを図るために2020年12月1日に賃貸用不動産1棟を売却しております。結果、売上高231百万円(前年同四半期比2.2%減)、営業利益86百万円(前年同四半期比12.8%減)となっております。
(2)資産、負債及び純資産の状況