ASAHI EITO HD(5341)の四半期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年5月31日
- 4277万
- 2015年5月31日
- -4216万
個別
- 2010年5月31日
- 5583万
- 2011年5月31日 +27.7%
- 7130万
- 2012年5月31日 +30.83%
- 9328万
- 2013年5月31日 -12.6%
- 8153万
- 2015年5月31日
- -4100万
- 2016年5月31日 -226.83%
- -1億3400万
- 2017年5月31日
- -7500万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (法人税等の算定方法)2024/07/12 16:02
当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果になる場合には、税引前四半期純利益に一時差異等に該当しない重要な差異を加減したうえで、法定実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当社グループは、『住宅設備メーカー企業から「住まいと暮らし」創造企業グループへ』を基本的経営方針として住宅設備機器製造事業から派生する事業を事業多様化戦略により展開し、より幅広く、より多くの方々に、より良い「住まいと暮らし」を提供することの出来る企業体へと転換を図っております。2024/07/12 16:02
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,013百万円(前年同四半期比25.9%増加)、営業損失は123百万円(前年同四半期は営業損失244百万円)、経常損失は110百万円(前年同四半期は経常損失264百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は89百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失285百万円)となりました。
第1四半期連結会計期間よりセグメントを分けております。セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/07/12 16:02
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益につきはしては、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年12月1日至 2023年5月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年12月1日至 2024年5月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 3,782,436 4,793,597 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -