ASAHI EITO HD(5341)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2013年11月30日
- 1億1438万
- 2014年11月30日 -68.93%
- 3554万
- 2015年11月30日
- -1億3663万
個別
- 2008年11月30日
- -3億3346万
- 2009年11月30日 -59.58%
- -5億3214万
- 2010年11月30日
- 3204万
- 2011年11月30日 +236.29%
- 1億777万
- 2012年11月30日 +87.66%
- 2億224万
- 2013年11月30日 -48.89%
- 1億337万
- 2014年11月30日 -65.81%
- 3534万
- 2015年11月30日
- -1億3543万
- 2016年11月30日 -113.38%
- -2億8900万
- 2017年11月30日
- -8800万
- 2018年11月30日 -328.41%
- -3億7700万
- 2019年11月30日
- -3億6800万
- 2020年11月30日
- 1800万
- 2021年11月30日
- -4500万
- 2022年11月30日 -328.89%
- -1億9300万
- 2023年11月30日 -90.16%
- -3億6700万
- 2024年11月30日 -58.58%
- -5億8200万
- 2025年11月30日
- -3億3200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2024年11月30日)2026/02/27 10:11
税引前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。
当事業年度(2025年11月30日) - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2024年11月30日)2026/02/27 10:11
税金等調整前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。
当連結会計年度(2025年11月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高については、当連結会計年度より本格的に開始したホームセンター等における太陽光・蓄電池設備の催事営業の受注実績が堅調に推移したことに加え、2024年10月から開始したリフォーム・リノベーション事業の売上が当初の予想を下回りながらも寄与した結果、前期と比較して369百万円増加いたしました。しかしながら、利益面においては、原材料価格の高騰や円安の影響による売上原価の上昇を受けたことに加え、事業拡大に伴う費用の増加及び新規事業立ち上げに関連した費用が発生したことを主要因として販売費及び一般管理費が増加したため、収益を回復するまでに至りませんでした。2026/02/27 10:11
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,336百万円(前期比9.3%増加)、営業損失は272百万円(前期は320百万円の営業損失)、経常損失は286百万円(前期は318百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は340百万円(前期は374百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/02/27 10:11
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失のため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 1株当たり当期純損失(△) △74.55円 △57.39円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 - -
2.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。