- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは第65期より営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、当第2四半期連結累計期間においても営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しておりますが、このような状況を早期に解消すべく
2017/07/14 16:06- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
時間を要していることによるコスト増などにより、売上高の増加に比して売上総利益が伸び悩んだものの、経費の
削減等により、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同四半期より損失金額が縮小いたしました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,483百万円(前年同四半期比4.9%増)、営業損失は63百万円(前年同四半期は91百万円の営業損失)、経常損失は60百万円(前年同四半期は96百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は70百万円(前年同四半期は133百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
2017/07/14 16:06- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは第65期より営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、当第2四半期連結累計期間においても営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しておりますが、このような状況を早期に解消すべく
2017/07/14 16:06- #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスク 継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおり、当社グループは第65期
より営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、当第2四半期連結累計期間におい
ても営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
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