純資産
連結
- 2015年11月30日
- 13億7368万
- 2016年11月30日 -21.28%
- 10億8137万
- 2017年11月30日 -8.03%
- 9億9454万
個別
- 2015年11月30日
- 13億7460万
- 2016年11月30日 -21.02%
- 10億8561万
- 2017年11月30日 -8.19%
- 9億9664万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産2018/02/28 9:49
当連結会計年度末における純資産の残高は994百万円(前連結会計年度末は1,081百万円)となり、86百万円の減少となりました。主な要因は、利益剰余金の減少85百万円であります。
(3)経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/02/28 9:49
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2018/02/28 9:49
ESOP信託口が保有する当社株式については、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部の自己株式に計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度39,815千円、462,000株、当連結会計年度39,815千円、462,000株であります。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めて計上しております。2018/02/28 9:49 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- なお、当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。2018/02/28 9:49
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前事業年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 当事業年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 1株当たり純資産額 750.78円 689.29円 1株当たり当期純利益 △200.47円 △61.10円 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の、前連結会計年度および当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。2018/02/28 9:49
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 当連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 1株当たり純資産額 747.85円 687.83円 1株当たり当期純利益 △203.93円 △58.97円 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/02/28 9:49
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移
動平均法により算定) - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/02/28 9:49
2.1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成28年11月30日) 当連結会計年度(平成29年11月30日) 純資産の部の合計額(千円) 1,081,372 994,541 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,081,372 994,541