営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年5月31日
- 650万
- 2022年5月31日
- -8397万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アサヒニノスにおいては生活関連製品等の輸出入販売と、ESG経営の一環として資源リサイクル事業及び脱プラスティック素材の取扱いを行って参ります。また、アサヒホームテクノにおいては、主にESG経営の一環として太陽光発電システム・蓄電池システムの販売及び施工、新電力代理店事業、EⅤ充電器プロジェクトを展開し、また住宅リフォーム事業も外部企業との協業により展開していく計画としております。2022/07/15 16:02
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は922百万円(前年同四半期比3.5%増加)、営業損失は83百万円(前年同四半期は営業利益6百万円)、経常損失は76百万円(前年同四半期は経常利益20百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は77百万円(前年同四半期は親会社に帰属する四半期純利益29百万円)となりました。
なお、当社グループは住宅設備機器事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。