ASAHI EITO HD(5341)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年5月31日
- 5400万
- 2015年5月31日
- -2637万
- 2016年5月31日 -246.25%
- -9133万
- 2017年5月31日
- -6354万
- 2018年5月31日
- -3493万
- 2019年5月31日 -141.02%
- -8419万
- 2020年5月31日
- 3523万
- 2021年5月31日 -81.53%
- 650万
- 2022年5月31日
- -8397万
- 2023年5月31日 -191.74%
- -2億4499万
- 2024年5月31日
- -1億2378万
- 2025年5月31日 -4.47%
- -1億2932万
個別
- 2010年5月31日
- -7585万
- 2011年5月31日
- 7257万
- 2012年5月31日 +11.03%
- 8057万
- 2013年5月31日 +12.99%
- 9104万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△14,750千円は、セグメント間取引消去3,955千円、のれんの償却額△18,146千円及びその他調整額△559千円を含んでおります。2024/07/12 16:02
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に経営指導料であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△14,750千円は、セグメント間取引消去3,955千円、のれんの償却額△18,146千円及びその他調整額△559千円を含んでおります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/07/12 16:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当社グループは、『住宅設備メーカー企業から「住まいと暮らし」創造企業グループへ』を基本的経営方針として住宅設備機器製造事業から派生する事業を事業多様化戦略により展開し、より幅広く、より多くの方々に、より良い「住まいと暮らし」を提供することの出来る企業体へと転換を図っております。2024/07/12 16:02
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,013百万円(前年同四半期比25.9%増加)、営業損失は123百万円(前年同四半期は営業損失244百万円)、経常損失は110百万円(前年同四半期は経常損失264百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は89百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失285百万円)となりました。
第1四半期連結会計期間よりセグメントを分けております。セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。