ASAHI EITO HD(5341)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2013年11月30日
- 1億3128万
- 2014年11月30日 -70.63%
- 3856万
- 2015年11月30日
- -1億1647万
- 2016年11月30日 -104.41%
- -2億3809万
- 2017年11月30日
- -6832万
- 2018年11月30日 -141.99%
- -1億6532万
- 2019年11月30日 -69.99%
- -2億8104万
- 2020年11月30日
- 1882万
- 2021年11月30日
- -503万
- 2022年11月30日 -999.99%
- -1億8823万
- 2023年11月30日 -149.83%
- -4億7027万
- 2024年11月30日
- -3億2060万
- 2025年11月30日
- -2億7230万
個別
- 2008年11月30日
- -2億6258万
- 2009年11月30日 -17.17%
- -3億766万
- 2010年11月30日
- -1億2114万
- 2011年11月30日
- 1億1661万
- 2012年11月30日 +27.86%
- 1億4910万
- 2013年11月30日 -2.11%
- 1億4595万
- 2014年11月30日 -62.98%
- 5403万
- 2015年11月30日
- -1億842万
- 2016年11月30日 -116.9%
- -2億3516万
- 2017年11月30日
- -7167万
- 2018年11月30日 -118.3%
- -1億5647万
- 2019年11月30日 -79.2%
- -2億8039万
- 2020年11月30日
- 5733万
- 2021年11月30日 -36.2%
- 3657万
- 2022年11月30日
- -1億2613万
- 2023年11月30日 -92.23%
- -2億4246万
- 2024年11月30日
- 24万
- 2025年11月30日 +999.99%
- 1155万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△1,334,346千円は、セグメント間の債権と債務の相殺消去△638,707千円及び投資と資本の相殺消去△695,639千円を含んでおります。2026/02/27 10:11
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年12月1日 至 2025年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に経営指導料であります。
2.(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額9,260千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△1,213,167千円は、セグメント間の債権と債務の相殺消去△761,402千円及び投資と資本の相殺消去△451,765千円を含んでおります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2026/02/27 10:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高については、当連結会計年度より本格的に開始したホームセンター等における太陽光・蓄電池設備の催事営業の受注実績が堅調に推移したことに加え、2024年10月から開始したリフォーム・リノベーション事業の売上が当初の予想を下回りながらも寄与した結果、前期と比較して369百万円増加いたしました。しかしながら、利益面においては、原材料価格の高騰や円安の影響による売上原価の上昇を受けたことに加え、事業拡大に伴う費用の増加及び新規事業立ち上げに関連した費用が発生したことを主要因として販売費及び一般管理費が増加したため、収益を回復するまでに至りませんでした。2026/02/27 10:11
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,336百万円(前期比9.3%増加)、営業損失は272百万円(前期は320百万円の営業損失)、経常損失は286百万円(前期は318百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は340百万円(前期は374百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。