ASAHI EITO HD(5341)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年2月28日
- 2909万
- 2015年2月28日 -93.68%
- 183万
- 2016年2月29日
- -3276万
- 2017年2月28日
- -2901万
- 2018年2月28日
- -1175万
- 2019年2月28日 -261.08%
- -4243万
- 2020年2月29日
- 1330万
- 2021年2月28日 -63.59%
- 484万
- 2022年2月28日
- -3151万
- 2023年2月28日 -57.13%
- -4952万
- 2024年2月29日
- -4281万
- 2025年2月28日
- -4120万
個別
- 2010年2月28日
- -3869万
- 2011年2月28日
- 3987万
- 2012年2月29日 -1.21%
- 3939万
- 2013年2月28日 +0.84%
- 3972万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△7,035千円は、セグメント間取引消去1,710千円、のれんの償却額△9,073千円その他調整額327千円を含んでおります。2024/04/12 16:03
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に経営指導料であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△7,035千円は、セグメント間取引消去1,710千円、のれんの償却額△9,073千円その他調整額327千円を含んでおります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/04/12 16:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当社グループは事業多様化戦略により基幹事業である衛生陶器事業に加えて、新たに当社グループに加わった企業を含め、売上高・収益の拡大を目指して参ります。2024/04/12 16:03
上記の施策を進めた結果、売上高が前年同四半期と比して増加いたしました。利益面では、物価の上昇による販売費及び一般管理費の増加もあり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,048百万円(前年同四半期比47.6%増加)、営業損失は42百万円(前年同四半期は49百万円の営業損失)、経常損失は39百万円(前年同四半期は72百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は13百万円(前年同四半期は74百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。