営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- -2億3809万
- 2017年11月30日
- -6832万
個別
- 2016年11月30日
- -2億3516万
- 2017年11月30日
- -7167万
有報情報
- #1 業績等の概要
- した。2018/02/28 9:49
以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,080百万円(前年同期比9.9%の増加)、営業損失は68百万円(前年同期は
238百万円の損失)、経常損失は67百万円(前年同期は250百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は85百 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における売上原価は2,063百万円(前連結会計年度は1,898百万円)となり、164百万円の増加となりました。売上高に対する売上原価の比率は67.0%(前連結会計年度は67.7%)となり、0.7ポイントの低下となりました。主な要因は、前期と比して円高となったことにより海外調達品の仕入価額が低下したことによるものであります。また、販売費及び一般管理費は、1,085百万円(前連結会計年度は1,143百万円)となり、57百万円の減少となりました。主な要因は、メンテナンス費の減少および消耗品費並びに広告宣伝費の減少によるものであります。2018/02/28 9:49
上述の結果、営業損失は68百万円(前連結会計年度は238百万円の営業損失)となりました。
営業外損益 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは第65期から第67期まで連続して多額の営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しておりますが、当連結会計年度末において現金及び預金を342百万円保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2018/02/28 9:49 - #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業等のリスク (6) 継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおり、当社グループは第65期から第67期まで連続して多額の営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。2018/02/28 9:49
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しておりますが、当連結会計年度末において現金及び預金を342百万円保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。