営業外収益
連結
- 2024年11月30日
- 3403万
- 2025年11月30日 -36.34%
- 2166万
個別
- 2024年11月30日
- 2751万
- 2025年11月30日 +24.95%
- 3437万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外損益2026/02/27 10:11
当連結会計年度における営業外収益は、21百万円(前連結会計年度は34百万円)となり、12百万円の減少となりました。主な要因は、投資有価証券売却益を10百万円計上したことにより増加し、有価証券売却益が5百万円、保険解約返戻金が3百万円、物品売却益が6百万円それぞれ減少したことによるものであります。
当連結会計年度における営業外費用は、36百万円(前連結会計年度は31百万円)となり、4百万円の増加となりました。主な要因は、支払利息が2百万円、資金調達費用が8百万円それぞれ増加し、為替差損が8百万円減少したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2026/02/27 10:11
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めておりました「受取保険金」及び「社宅使用料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「仕入割引」は、金額的重要性が乏しくなったため、「営業外収益」の「雑収入」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「仕入割引」1,576千円及び「雑収入」16,074千円は、「受取保険金」412千円、「社宅使用料」2,735千円及び「雑収入」14,503千円として組替えております。