四半期報告書-第65期第1四半期(平成26年12月1日-平成27年2月28日)
(会計上の見積りの変更)
従来、工具、器具及び備品の耐用年数については、法人税等に規定する方法と同一の基準によっておりましたが、一部の工具、器具及び備品については、当該資産の物理的寿命及び製品ライフサイクルを総合的に勘案し、より実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に変更をしております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ643千円増加しております。
従来、工具、器具及び備品の耐用年数については、法人税等に規定する方法と同一の基準によっておりましたが、一部の工具、器具及び備品については、当該資産の物理的寿命及び製品ライフサイクルを総合的に勘案し、より実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に変更をしております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ643千円増加しております。