四半期報告書-第65期第2四半期(平成27年3月1日-平成27年5月31日)
(会計上の見積りの変更)
従来、工具、器具及び備品の耐用年数については、法人税等に規定する方法と同一の基準によっておりました
が、一部の工具、器具及び備品については、当該資産の物理的寿命及び製品ライフサイクルを総合的に勘案し、より実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に変更をしております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失、及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ2,625千円減少しております。
従来、工具、器具及び備品の耐用年数については、法人税等に規定する方法と同一の基準によっておりました
が、一部の工具、器具及び備品については、当該資産の物理的寿命及び製品ライフサイクルを総合的に勘案し、より実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に変更をしております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失、及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ2,625千円減少しております。