四半期報告書-第68期第2四半期(平成30年3月1日-平成30年5月31日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり四半期純損失金額の算定に用いられた普通株式の期中平均株式数につき、その計算において控除する自己株式に、株式付与ESOP信託口が保有する当社株式を含めております(前第2四半期連結累計期間462,000株、当第2四半期連結累計期間462,000株)。
3.当社は、平成30年6月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純損失金額及び普通株式の期中平均株式数を算定しております。
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年12月1日 至 平成29年5月31日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年12月1日 至 平成30年5月31日) | |
| 1株当たり四半期純損失金額(△) | △48円52銭 | △159円78銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) | △70,156 | △231,021 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) | △70,156 | △231,021 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 1,445,935 | 1,445,871 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり四半期純損失金額の算定に用いられた普通株式の期中平均株式数につき、その計算において控除する自己株式に、株式付与ESOP信託口が保有する当社株式を含めております(前第2四半期連結累計期間462,000株、当第2四半期連結累計期間462,000株)。
3.当社は、平成30年6月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純損失金額及び普通株式の期中平均株式数を算定しております。