四半期報告書-第69期第2四半期(平成31年3月1日-令和1年5月31日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、前第2四半期連結累計期間は潜在株式が存在しないため、当第2四半期連結累計期間は潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失のため記載しておりません。
2.1株当たり四半期純損失の算定に用いられた普通株式の期中平均株式数につき、その計算において控除する自己株式に、株式付与ESOP信託口が保有する当社株式を含めております(前第2四半期連結累計期間46,200株、当第2四半期連結累計期間5,078株)。
3.当社は、2018年6月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失を算定しております。
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 2017年12月1日 至 2018年5月31日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 2018年12月1日 至 2019年5月31日) | |
| 1株当たり四半期純損失(△) | △159円78銭 | △57円90銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) | △231,021 | △94,994 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) | △231,021 | △94,994 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 1,445,871 | 1,640,716 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、前第2四半期連結累計期間は潜在株式が存在しないため、当第2四半期連結累計期間は潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失のため記載しておりません。
2.1株当たり四半期純損失の算定に用いられた普通株式の期中平均株式数につき、その計算において控除する自己株式に、株式付与ESOP信託口が保有する当社株式を含めております(前第2四半期連結累計期間46,200株、当第2四半期連結累計期間5,078株)。
3.当社は、2018年6月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失を算定しております。