訂正有価証券報告書-第72期(2021/12/01-2022/11/30)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
(1)財務諸表に計上した金額
前事業年度(自 2020年12月1日 至 2021年11月30日)
有形固定資産 344,641千円
無形固定資産 29,203千円
投資不動産 64,292千円
当事業年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日)
該当事項はありません。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社では、保有する固定資産のうち減損の兆候があると認められる資産または資産グループについて、当該資産または資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を正味売却価額または使用価値まで減損処理しております。
当事業年度については、減損損失を計上しておりません。
今後の事業計画や市場環境の変動等により、資産の使用範囲の変更や回収可能価額を著しく低下する事象が生じた場合には、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。
棚卸資産評価損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 △4,799千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社では、過去の販売・使用実績及び今後の販売・使用見込みから考えて収益性が低下していると見込まれる在庫については、社内規定に基づいて算出した評価損金額を帳簿価額から切り下げ、当該評価損金額を損益計算書に計上しております。
今後の在庫の販売・使用が減少することにより、収益性が低下していると見込まれる在庫が増加する場合には、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。
固定資産の減損
(1)財務諸表に計上した金額
前事業年度(自 2020年12月1日 至 2021年11月30日)
有形固定資産 344,641千円
無形固定資産 29,203千円
投資不動産 64,292千円
当事業年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日)
該当事項はありません。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社では、保有する固定資産のうち減損の兆候があると認められる資産または資産グループについて、当該資産または資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を正味売却価額または使用価値まで減損処理しております。
当事業年度については、減損損失を計上しておりません。
今後の事業計画や市場環境の変動等により、資産の使用範囲の変更や回収可能価額を著しく低下する事象が生じた場合には、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。
棚卸資産評価損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 △4,799千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社では、過去の販売・使用実績及び今後の販売・使用見込みから考えて収益性が低下していると見込まれる在庫については、社内規定に基づいて算出した評価損金額を帳簿価額から切り下げ、当該評価損金額を損益計算書に計上しております。
今後の在庫の販売・使用が減少することにより、収益性が低下していると見込まれる在庫が増加する場合には、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。