有価証券報告書-第86期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(1株当たり情報)
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2. 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1. 当社は、2018年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して、普通株式の期中平均株式数と1株当たり当期純損失を算定しております。
2. 資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式を、「1株当たり当期純損失(△)」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。
| 前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 700円76銭 | 626円64銭 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △53円76銭 | △61円56銭 |
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2. 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | |
| 1株当たり当期純損失(△) | ||
| 親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) | △193,732 | △223,012 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する 当期純損失(△)(千円) | △193,732 | △223,012 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 3,603,766 | 3,622,391 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | ― | ― |
(注)1. 当社は、2018年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して、普通株式の期中平均株式数と1株当たり当期純損失を算定しております。
2. 資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式を、「1株当たり当期純損失(△)」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
| 前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | |
| 資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口) | 98,600株 | 98,600株 |
3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,576,875 | 2,315,555 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 48,599 | 41,107 |
| (うち新株予約権)(千円) | (48,599) | (41,107) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 2,528,276 | 2,274,448 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 3,607,912 | 3,629,602 |
(注) 資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| 資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口) | 98,600株 | 98,600株 |