美濃窯業(5356)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建材及び舗装用材の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- -1159万
- 2015年6月30日 -95.47%
- -2265万
- 2016年6月30日
- -1539万
- 2017年6月30日
- 4014万
- 2018年6月30日 -43.71%
- 2259万
- 2019年6月30日
- -2685万
- 2020年6月30日
- -1205万
- 2021年6月30日 -76.65%
- -2129万
- 2022年6月30日
- 637万
- 2023年6月30日 -26.52%
- 468万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プラント事業については、新規顧客の開拓及び各種コストダウンに積極的に取り組んだものの、前年度増加した顧客の設備投資が一段落したこともあり、売上高、利益ともに前年同四半期を下回る結果となりました。2023/08/10 16:21
建材及び舗装用材事業については、主要顧客である鉄道各社の業績の回復に伴う設備投資の増加により、前年同四半期比で売上高は増加しましたが、主力のカラー骨材市場の落ち込み等の影響により利益面では前年同四半期を下回る結果となりました。
不動産賃貸事業については、修繕費が増加した影響もあり売上高、利益ともに前年同四半期を若干下回る結果となりました。