美濃窯業(5356)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建材及び舗装用材の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- -1486万
- 2015年9月30日
- -1388万
- 2016年9月30日
- -182万
- 2017年9月30日
- 5436万
- 2018年9月30日 -21.01%
- 4294万
- 2019年9月30日
- -1868万
- 2020年9月30日
- -1435万
- 2021年9月30日 -156.66%
- -3684万
- 2022年9月30日
- 2331万
- 2023年9月30日 +100.45%
- 4673万
- 2024年9月30日 -28.57%
- 3338万
- 2025年9月30日 +60.45%
- 5356万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プラント事業については、設備部門は半導体関連需要の低迷により前年度増加した顧客の設備投資が一段落し、売上が減少したものの、工事部門が順調に推移し、セグメント全体での売上高は前年同四半期を上回る結果となりました。一方、利益面では売上内容の構成差から前年同四半期を下回る結果となりました。2023/11/14 15:21
建材及び舗装用材事業については、主要顧客の一つである鉄道各社の業績の回復に伴う設備投資の増加及び各種製品の価格改定により、前年同四半期比で売上高、利益ともに増加しました。
不動産賃貸事業については、売上高は前年同四半期を若干上回る結果となったものの、修繕費の増加の影響もあり、利益面では前年同四半期を若干下回る結果となりました。