- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の税金等調整前四半期純利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/02/10 15:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
2 セグメント利益の調整額△16,422千円には、セグメント間取引消去△18,447千円、各報告セグメントに配
分していない全社費用10,666千円、及びたな卸資産の調整額△8,641千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない固定資産売却益等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の税金等調整前四半期純利益と調整を行っております。
2015/02/10 15:42- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2015/02/10 15:42- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/02/10 15:42- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。
2015/02/10 15:42- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産の状況)
流動資産は、受取手形及び売掛金が減少したものの、現金及び預金やたな卸資産の増加などにより全体としては8,278百万円(前連結会計年度末比374百万円増)となりました。固定資産は、長期性預金が減少したものの、投資有価証券の増加などにより全体としては5,037百万円(前連結会計年度末比148百万円増)となりました。その結果、資産合計では、13,315百万円(前連結会計年度末比522百万円増)となりました。
(負債の状況)
2015/02/10 15:42