無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 4764万
- 2015年3月31日 -26.41%
- 3506万
個別
- 2014年3月31日
- 1309万
- 2015年3月31日 -16.59%
- 1091万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額4,345,523千円には、セグメント間取引消去△1,910,347千円、各報告セグメントに配分していない全社資産6,255,870千円が含まれております。全社資産は、報告セグメントに帰属しない本社預金等であります。2015/08/20 13:36
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22,885千円は、美濃窯業㈱東京支社のセラミックビルの補強工事等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の税金等調整前当期純利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額51,679千円には、セグメント間取引消去△7,133千円、各報告セグメントに配分していない全社費用68,212千円、たな卸資産の調整額△9,399千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない子会社からの現物配当に伴う交換利益等であります。
(2)セグメント資産の調整額5,105,082千円には、セグメント間取引消去△845,808千円、各報告セグメントに配分していない全社資産5,950,890千円が含まれております。全社資産は、報告セグメントに帰属しない本社預金等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,185千円は、美濃窯業㈱東京支社のセラミックビルの空調機更新工事等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の税金等調整前当期純利益と調整を行っております。2015/08/20 13:36 - #3 固定資産の減価償却の方法
- リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する方法によっております。2015/08/20 13:36
無形固定資産
定額法 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/08/20 13:36
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を単位に、遊休資産については個別の物件毎にグルーピングし、減損損失の判定を行っております。場所 用途 種類 本社事務所(愛知県名古屋市) 遊休資産 建設仮勘定及び無形固定資産
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、今後使用する見込みのないものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(12,390千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建設仮勘定2,580千円及び無形固定資産9,810千円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/08/20 13:36