純資産
連結
- 2018年3月31日
- 87億4791万
- 2018年9月30日 +7.18%
- 93億7615万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、支払手形及び買掛金が減少したものの、短期借入金や未払法人税等、その他の設備電子記録債務の増加などにより、全体としては5,778百万円(前連結会計年度末比305百万円増)となりました。固定負債は、長期借入金や役員退職慰労引当金の増加などにより、全体としては1,528百万円(前連結会計年度末比119百万円増)となりました。その結果、負債合計では、7,306百万円(前連結会計年度末比425百万円増)となりました。2018/11/09 11:38
(純資産の状況)
純資産は、利益剰余金やその他有価証券評価差額金、繰延ヘッジ損益の増加などにより9,376百万円(前連結会計年度末比628百万円増)となり、自己資本比率は51.5%(前連結会計年度末比0.4ポイント増)となりました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する会計処理2018/11/09 11:38
「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 平成27年3月26日)を適用し、本制度に関する会計処理としては、本信託の資産及び負債を当社の資産及び負債として貸借対照表上に計上する総額法を採用し、本信託が保有する当社株式を四半期連結貸借対照表の純資産の部において、自己株式として表示しております。
(3)信託が保有する自社の株式に関する事項