- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額2,940千円には、たな卸資産の調整額2,940千円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/11/09 11:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外注事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額14,335千円は、たな卸資産の調整額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/09 11:38 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
当社は、当第2四半期連結会計期間において、東京支社の入居する自社ビルの建替え計画及びその取り壊しを決定しており、これに伴い除却見込みとなる固定資産についてそれらの耐用年数を取り壊し予定月までの期間に見直し、将来にわたり変更しております。
この結果、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の減価償却費が10,187千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が同額減少しております。
2018/11/09 11:38- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、利益面では工事作業員の不足及び資材コストの上昇に加え、受注競争の激化もあり、前年同四半期を下回る結果となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高6,532百万円(前年同四半期比30.7%増)、営業利益903百万円(前年同四半期比101.1%増)、経常利益932百万円(前年同四半期比96.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益620百万円(前年同四半期比107.2%増)となりました。
なお、財政状態の状況は、次のとおりであります。
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