- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額17,203千円は、たな卸資産の調整額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/02/08 16:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外注事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額20,522千円は、たな卸資産の調整額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 16:11 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
当社は、第2四半期連結会計期間において、東京支社の入居する自社ビルの建替え計画及びその取り壊しを決定しており、これに伴い除却見込みとなる固定資産についてそれらの耐用年数を取り壊し予定月までの期間に見直し、将来にわたり変更しております。
この結果、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の減価償却費が40,749千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が同額減少しております。
2019/02/08 16:11- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
建材及び舗装用材事業については、公共投資の受注が堅調に推移したことにより売上高は順調に推移しました。一方、利益面では工事作業員の不足及び資材コストの上昇に加え、受注競争の激化もあり、前年同四半期を下回る結果となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高9,688百万円(前年同四半期比24.1%増)、営業利益1,182百万円(前年同四半期比70.4%増)、経常利益1,221百万円(前年同四半期比63.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益839百万円(前年同四半期比81.3%増)となりました。
財政状態の状況は、次のとおりであります。
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