- 5356
- 2026/10/19
- 時価
- 158億円
- PER 予
- 8.97倍
- 2010年以降
- 3.26-656.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.24-1.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.25%
- ROE 予
- 8.65%
- ROA 予
- 6.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 94億3048万
- 2019年3月31日 +10.74%
- 104億4368万
個別
- 2018年3月31日
- 70億7898万
- 2019年3月31日 +11.86%
- 79億1862万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 前連結会計年度に、花王株式会社からの高機能セラミックスの製造及び販売における事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は、次のとおりであります。2019/06/28 12:39
3 重要な非資金取引の内容流動資産 186,276千円 のれん 170,000千円 事業譲受による支出 356,276千円
当連結会計年度に、当社を株式交換完全親会社とし、当社の連結子会社である美州興産株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を実施いたしました。この取引において対価として自己株式を交付したことに伴い、資本剰余金及び自己株式が次のとおり増減しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の状況)2019/06/28 12:39
流動資産は、受取手形及び売掛金が減少したものの、現金及び預金の増加などにより、全体としては10,443百万円(前期末比1,013百万円増)となりました。固定資産は、投資有価証券が減少したものの、建物及び構築物(純額)、機械装置及び運搬具(純額)、建設仮勘定の増加などにより、全体としては6,707百万円(前期末比509百万円増)となりました。その結果、資産合計では17,150百万円(前期末比1,522百万円増)となりました。
(負債の状況) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/28 12:39
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」140,205千円は、「固定負債」の「その他」に含まれていた「繰延税金負債」4,939千円と相殺して、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」135,266千円として表示しており、変更前と比べて総資産が4,939千円減少しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2019/06/28 12:39
前連結会計年度において、独立掲記していた「電子記録債権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「電子記録債権」905,528千円、「受取手形及び売掛金」3,638,959千円は、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」4,544,488千円として組み替えております。