のれん
連結
- 2018年3月31日
- 1億5300万
- 2019年3月31日 -22.22%
- 1億1900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間(5年)において均等償却しております。2019/06/28 12:39 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/06/28 12:39
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- ース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間(5年)において均等償却しております。
長期前払費用
定額法
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2019/06/28 12:39 - #4 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 前連結会計年度に、花王株式会社からの高機能セラミックスの製造及び販売における事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は、次のとおりであります。2019/06/28 12:39
3 重要な非資金取引の内容流動資産 186,276千円 のれん 170,000千円 事業譲受による支出 356,276千円
当連結会計年度に、当社を株式交換完全親会社とし、当社の連結子会社である美州興産株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を実施いたしました。この取引において対価として自己株式を交付したことに伴い、資本剰余金及び自己株式が次のとおり増減しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 将来に予定している輸入取引に基づくものであり、実行の可能性が極めて高いため有効性の判定を省略しております。2019/06/28 12:39
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間(5年)において均等償却しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/28 12:39
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間(5年)において均等償却しております。
長期前払費用