- 5356
- 2026/10/20
- 時価
- 156億円
- PER 予
- 8.86倍
- 2010年以降
- 3.26-656.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.24-1.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.3%
- ROE 予
- 8.65%
- ROA 予
- 6.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/02/09 16:01
流動資産 230,041千円 固定資産 235,645千円 資産合計 465,686千円 流動負債 127,353千円 固定負債 282,170千円 負債合計 409,523千円 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は413,264千円増加し、売上原価は409,435千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ3,828千円増加しております。なお、利益剰余金の当期首残高の増減はありません。2022/02/09 16:01
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の状況)2022/02/09 16:01
流動資産は、現金及び預金が減少したものの、有価証券や棚卸資産の増加などにより、全体としては9,980百万円(前連結会計年度末比403百万円増)となりました。固定資産は、投資その他の資産の増加などにより、全体としては7,914百万円(前連結会計年度末比279百万円増)となりました。その結果、資産合計では、17,894百万円(前連結会計年度末比683百万円増)となりました。
(負債の状況)