仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 1億5972万
- 2022年3月31日 +45.26%
- 2億3201万
個別
- 2021年3月31日
- 1億4440万
- 2022年3月31日 +45.3%
- 2億981万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
時価法を採用しております。
ハ 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
a 商品・製品・仕掛品・原材料・貯蔵品
移動平均法を採用しております。
b 未成工事支出金
個別法を採用しております。2022/06/30 11:32 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1 棚卸資産の内訳2022/06/30 11:32
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 商品及び製品 1,275,746千円 1,180,430千円 仕掛品 159,726千円 232,019千円 未成工事支出金 259,753千円 417,392千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2022/06/30 11:32
a 商品・製品・仕掛品・原材料・貯蔵品
移動平均法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/06/30 11:32
①製品、仕掛品、原材料、貯蔵品
移動平均法