京セラ(6971)の従業員数 - 半導体関連部品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 8,908
- 2020年3月31日
- 8,896
- 2021年3月31日
- 8,745
個別
- 2019年3月31日
- 5,872
- 2020年3月31日
- 5,816
- 2021年3月31日
- 6,099
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 現在休止中の主要な設備はありません。2025/06/20 15:41
3 従業員数の[ ]は、パートタイマー及び定年後再雇用者の合計人数を外数で記載しています。
4 2024年4月1日付で、滋賀蒲生工場と滋賀八日市工場を統合し、名称を滋賀東近江工場に変更しています。 - #2 事業の内容
- 機械工具事業では、自動車や一般産業・建築市場向けに切削工具や空圧・電動工具を、ドキュメントソリューション事業では、オフィス用プリンター・複合機やドキュメント管理システム等のソリューションサービス、商業・産業用プリンターを、コミュニケーション事業では、法人向け通信端末や通信ソリューションサービス、ICTソリューション及びエンジニアリングサービスを、また、その他としてはスマートエネルギー関連の製品・サービス等を展開しています。2025/06/20 15:41
以上を事業系統図に示すと次のとおりです。レポーティングセグメント/主要事業・製品 主要会社 Kyocera Europe GmbH 半導体関連部品 セラミックパッケージ 京セラ㈱ - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/20 15:41
(注)1 従業員数は就業人員数(嘱託を含む)であり、パートタイマー及び定年後再雇用者数につい2025年3月31日現在 従業員数(人) コアコンポーネント 17,490
ては、従業員数の100分の10未満であるため記載していません。 - #4 注記事項-売上高、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)収益の分解2025/06/20 15:41
当社の主な事業内容は、「産業・車載用部品」、「半導体関連部品」、「電子部品」、「機械工具」、「ドキュメント ソリューション」、「コミュニケーション」であり、収益はこれらの事業別に分解しています。分解した収益とレポーティングセグメントの関連は次のとおりです。
その他の源泉から認識した収益には、IFRS第16号「リース」に基づくリース収益が含まれます。 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社は、半導体、情報通信、自動車関連等の市場における販売を主な収益源としています。当社におけるレポーティングセグメントは、「コアコンポーネント」、「電子部品」、「ソリューション」で構成されており、事業単位並びに主要事業及び子会社は次のとおりです。2025/06/20 15:41
なお、当社において、顧客への販売は、顧客と締結した取引基本契約書及び注文書に記載された条件に基づいて行われます。当該契約書及び注文書には、価格、数量並びに所有権の移転時点が記載されています。レポーティングセグメント及び事業単位 主要事業及び子会社 産業・車載用部品 ファインセラミック部品、自動車部品、光学部品 半導体関連部品 セラミック材料、有機材料 その他 医療機器、宝飾・応用商品
a.製品の販売 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、半導体、情報通信、自動車関連等の市場における販売を主な収益源としています。当社におけるレポーティングセグメントは、「コアコンポーネント」、「電子部品」、「ソリューション」で構成されており、事業単位並びに主要事業及び子会社は次のとおりです。2025/06/20 15:41
なお、当社において、顧客への販売は、顧客と締結した取引基本契約書及び注文書に記載された条件に基づいて行われます。当該契約書及び注文書には、価格、数量、並びに所有権の移転時期が記載されています。レポーティングセグメント及び事業単位 主要事業及び子会社 産業・車載用部品 ファインセラミック部品、自動車部品、光学部品 半導体関連部品 セラミック材料、有機材料 その他 医療機器、宝飾・応用商品
(a) 販売奨励金