建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 280億9900万
- 2015年3月31日 -6.49%
- 262億7600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具、備品及び建設仮勘定の合計です。なお、金額には消費税及び地方消費税は含まれていません。2015/06/25 16:32
2 土地及び建物の一部につき、賃借しているものがありますが、金額に重要性がないため記載していません。
3 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産除く)は定率法。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物・構築物 2~33年
機械及び装置・工具、器具及び備品 2~10年
無形固定資産(リース資産除く)は定額法。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2年)によっています。
リース資産はリース期間を耐用年数とした定額法。2015/06/25 16:32 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりです。2015/06/25 16:32
前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 建物 2,214百万円 2,256百万円 構築物 81 82