営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2025年3月31日
- -185億3200万
- 2026年3月31日
- 94億1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高は、米国子会社Kyocera Industrial Tools,Inc.の譲渡を主因にソリューションセグメントが減収となった一方、半導体関連部品事業を中心とするコアコンポーネントセグメントが増収となり、前連結会計年度を上回りました。2026/06/19 15:34
利益については、前連結会計年度にコアコンポーネントセグメントで減損損失等を計上した一方、当連結会計年度の子会社譲渡益、増収効果及び構造改革の進展等により、営業利益及び税引前利益は大幅な増益となりました。また、親会社の所有者に帰属する当期利益についても、税額控除の増加等により法人所得税費用が減少したことから、前連結会計年度を大きく上回りました。
- #2 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- b 【連結損益計算書】2026/06/19 15:34
(百万円) 事業売却益 2,33 604 23,117 営業利益 27,299 118,138 金融収益 10,29,32 60,841 61,548