構築物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 114億2200万
- 2026年3月31日 +25.53%
- 143億3800万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- (百万円)2026/06/19 15:34
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 建物 5,082 5,478 構築物 141 155 機械及び装置 5,901 7,568 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物 639百万円2026/06/19 15:34
構築物 11百万円
機械及び装置 1,009百万円 - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (百万円)2026/06/19 15:34
(注)リース負債の測定に含めていない変動リース料にかかる費用です。前連結会計年度(自 2024年 4月 1日至 2025年 3月31日) 当連結会計年度(自 2025年 4月 1日至 2026年 3月31日) 土地 474 494 建物及び構築物 20,447 20,237 機械及び器具 3,785 4,240
使用権資産の帳簿価額の内訳は次のとおりです。 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1 前連結会計年度において、「その他」に含めていた「支配喪失」は、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「その他」に含めていた「支配喪失」についても組み替えて表示しています。2026/06/19 15:34
2 オペレーティング・リースの対象となっている資産は「土地」、「建物及び構築物」並びに「機械及び器具」
に含まれており、前連結会計年度末おける帳簿価額は10,153百万円、当連結会計年度末における帳簿価額は - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産の測定においては原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額で表示しています。取得原価には、資産の取得に直接付随する費用、解体・除去及び原状回復費用が含まれています。有形固定資産については、その耐用年数にわたり定額法で減価償却しています。耐用年数はおおむね次のとおりです。2026/06/19 15:34
建物及び構築物 2~50年
機械及び器具 2~20年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2026/06/19 15:34
建物・構築物 2~33年
機械及び装置・工具、器具及び備品 2~10年