京セラ(6971)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年3月31日
- 669億5600万
- 2018年3月31日 +18.44%
- 793億
- 2019年3月31日 +5.53%
- 836億8400万
- 2020年3月31日 +3.41%
- 865億3500万
- 2021年3月31日 +4.03%
- 900億2100万
- 2022年3月31日 +17.34%
- 1056億2900万
- 2023年3月31日 +20.39%
- 1271億6400万
- 2024年3月31日 +8.26%
- 1376億6700万
- 2025年3月31日 -5.06%
- 1307億700万
- 2026年3月31日 +7.24%
- 1401億7400万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は次のとおりです。2026/06/19 15:34
棚卸資産は低価法により評価し、収益性の低下等により正味実現可能価額が帳簿価額を下回った場合には、その差額を評価損として、連結損益計算書上の「売上原価」に計上するとともに、連結財政状態計算書上の「棚卸資産」より控除します。(百万円) 製商品 223,613 200,314 仕掛品 130,707 140,174 原材料及び貯蔵品 167,493 181,516
当社は、前連結会計年度及び当連結会計年度に、それぞれ7,468百万円及び6,749百万円の評価損を計上しました。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産は取得原価と正味実現可能価額のいずれか低い金額で測定しています。2026/06/19 15:34
取得原価は、製商品及び仕掛品は主として総平均法により評価しており、原材料及び貯蔵品は主として先入先出法により評価しています。
正味実現可能価額は、通常の事業の過程における見積売価から、完成までに要する見積追加原価及び販売に要する見積費用を控除した金額です。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2026/06/19 15:34
製品・仕掛品は売価還元法
商品・原材料・貯蔵品は先入先出法または最終仕入原価法