建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 15億8900万
- 2016年3月31日 -1.95%
- 15億5800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数2016/06/28 14:08
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~50年 構築物 2~60年 機械及び装置 3~17年 車両運搬具 4年 工具、器具及び備品 2~20年
…定額法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2016/06/28 14:08
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 土地及び建物 16百万円 21百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2016/06/28 14:08
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 場所 種類 金額 処分予定資産 京都市伏見区 土地及び建物等 144百万円
当連結会計年度において、連結子会社株式会社松風プロダクツ京都の本社・本社工場移転に伴い、処分予定の旧本社・本社工場の土地及び建物等について、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、土地108百万円、建物及び構築物33百万円、機械装置0百万円及びその他1百万円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 3~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/06/28 14:08