- 7979
- 2026/09/11
- 時価
- 772億円
- PER 予
- 16.18倍
- 2010年以降
- 8.11-935.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.51倍
- 2010年以降
- 0.56-2.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.1%
- ROE 予
- 9.31%
- ROA 予
- 7.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 13億9300万
- 2017年3月31日 -18.09%
- 11億4100万
個別
- 2016年3月31日
- 20億2800万
- 2017年3月31日 -63.21%
- 7億4600万
有報情報
- #1 業績等の概要
- しかしながら、当連結会計年度の売上高は、為替の円高による影響もあり、22,305百万円と前年同期比670百万円(2.9%)の減収となりました。2017/06/27 13:56
営業利益は、減収の影響や積極的な販売活動に伴う費用負担の増加により、1,382百万円と前年同期比186百万円(11.9%)の減益となりました。経常利益は、為替差損などの営業外費用が増加したため、1,141百万円と前年同期比252百万円(18.1%)の減益となりましたが、税金費用の減少により、親会社株主に帰属する当期純利益は、836百万円と前年同期比47百万円(6.0%)の増益となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は、為替の円高による影響もあり、22,305百万円と前年同期比670百万円(2.9%)の減収となりました。2017/06/27 13:56
営業利益は、減収の影響や積極的な販売活動に伴う費用負担の増加により、1,382百万円と前年同期比186百万円(11.9%)の減益となりました。経常利益は、為替差損などの営業外費用が増加したため、1,141百万円と前年同期比252百万円(18.1%)の減益となりましたが、税金費用の減少により、親会社株主に帰属する当期純利益は、836百万円と前年同期比47百万円(6.0%)の増益となりました。
(2) 資本の財源及び資金の流動性についての分析