- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 財政状態の状況
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末比370百万円減少し、14,975百万円となりました。現金及び預金の減少が主な要因です。
2019/07/16 14:38- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」273百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」999百万円に含めて表示しております。
2019/07/16 14:38- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」523百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」のうち466百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」83百万円に含めて表示し、「固定負債」の「繰延税金負債」は1,229百万円として表示しております。
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