7979 松風

7979
2026/03/18
時価
633億円
PER 予
13.4倍
2010年以降
8.11-935.71倍
(2010-2025年)
PBR
1.38倍
2010年以降
0.56-2.33倍
(2010-2025年)
配当 予
2.99%
ROE 予
10.33%
ROA 予
8.81%
資料
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松風(7979)の構築物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
1億2000万
2009年3月31日 -4.17%
1億1500万
2010年3月31日 -0.87%
1億1400万
2011年3月31日 -8.77%
1億400万
2012年3月31日 -7.69%
9600万
2013年3月31日 -3.13%
9300万
2014年3月31日 -2.15%
9100万
2015年3月31日 -6.59%
8500万
2016年3月31日 -10.59%
7600万
2017年3月31日 -3.95%
7300万
2018年3月31日 -9.59%
6600万
2019年3月31日 -10.61%
5900万
2020年3月31日 ±0%
5900万
2021年3月31日 -6.78%
5500万
2022年3月31日 -5.45%
5200万
2023年3月31日 +203.85%
1億5800万
2024年3月31日 -5.7%
1億4900万
2025年3月31日 -2.01%
1億4600万

有報情報

#1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
従来、当社は有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法として、主として定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法)を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。
当社グループは、国内事業の基盤を維持・強化しつつ、経営資源の配分を海外にシフトし、海外事業の拡大、経営全体のグローバル化を推し進めている中で、新たに策定された第5次中期経営計画(2025年3月期-2028年3月期)において海外も含めた生産拠点の再配置を計画しております。これを契機に、有形固定資産の減価償却方法を検討した結果、グループ全体で生産体制の全体最適化を図ることにより、今後は有形固定資産については長期安定的に生産、稼働し、投資の効果が平均的に生ずると見込まれるため、有形固定資産の減価償却方法として定額法を採用することが費用配分の観点から合理的であり、経済的実態をより適切に反映できると判断しました。
2025/06/24 10:28
#2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
従来、当社及び国内連結子会社は有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法として、主として定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法)を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
当社グループは、国内事業の基盤を維持・強化しつつ、経営資源の配分を海外にシフトし、海外事業の拡大、経営全体のグローバル化を推し進めている中で、新たに策定された第5次中期経営計画(2025年3月期-2028年3月期)において海外も含めた生産拠点の再配置を計画しております。これを契機に、有形固定資産の減価償却方法を検討した結果、グループ全体で生産体制の全体最適化を図ることにより、今後は有形固定資産については長期安定的に生産、稼働し、投資の効果が平均的に生ずると見込まれるため、有形固定資産の減価償却方法として定額法を採用することが費用配分の観点から合理的であり、経済的実態をより適切に反映できると判断しました。
2025/06/24 10:28
#3 会計方針に関する事項(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 3~17年
2025/06/24 10:28
#4 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内訳
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
建物及び構築物百万円50百万円
2025/06/24 10:28
#5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主な耐用年数
建物3~50年
構築物2~60年
機械及び装置3~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
2025/06/24 10:28

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