- 5395
- 2024/11/01
- 時価
- 46億円
- PER 予
- 86.45倍
- 2009年以降
- 赤字-29.39倍
(2009-2023年) - PBR
- 0.92倍
- 2009年以降
- 0.29-0.58倍
(2009-2023年) - 配当 予
- 1.18%
- ROE 予
- 1.06%
- ROA 予
- 0.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2016/08/08 9:35
前第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年6月30日) 現金及び預金勘定 451,412千円 426,529千円 その他流動資産勘定 - 157,976 現金及び現金同等物 451,412 584,505 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2016/08/08 9:35
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ173,121千円減少し、6,891,450千円になりました。これは主に、現金及び預金が89,614千円、流動資産のその他に含まれる預け金が157,976千円増加、また有形固定資産のその他(純額)が110,863千円増加しましたが、円高による持分法適用会社の純資産の評価額の減少が影響し関係会社出資金が191,735千円減少、また時価評価額の減少および売却等により投資有価証券が308,404千円減少したことによるものであります。
負債は前連結会計年度末に比べ101,061千円増加し、2,245,457千円になりました。これは主に、約定返済が進んだことにより借入金が121,423千円減少、また繰延税金負債が77,541千円減少しましたが、仕入高の増加により支払手形及び買掛金が189,955千円増加、有形固定資産のその他増加に対し流動負債のその他に含まれる未払金等が119,490千円増加したことによるものであります。