構築物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 1634万
- 2017年12月31日 +82.93%
- 2990万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2018/03/27 13:44
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等および受取保険金により取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2018/03/27 13:44
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 建物及び構築物 91,972千円 91,972千円 機械装置及び運搬具 119,968 119,968 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。
但し、当社が平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。
建物及び構築物 31~47年
機械装置及び運搬具 9年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
但し、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/03/27 13:44