建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 2億6244万
- 2015年3月31日 +1.21%
- 2億6561万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 35~65年
機械及び装置 6~9年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/06/26 11:28 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/26 11:28
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 0千円 1,519千円 機械装置及び運搬具 1,531 54 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/26 11:28
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 201,852千円 208,109千円 土地 134,765 134,765
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2015/06/26 11:28
2.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。建物 増加額(千円) 工場附属設備改修他 27,951 機械及び装置 増加額(千円) 管瓶成形機他 41,240 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/26 11:28
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 常磐硝子 本社工場 遊休資産 建物及び構築物
前連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(10,087千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物10,087千円であります。 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2015/06/26 11:28
当社グループでは、工場環境整備として建物の改修及び品質、生産性の向上を図るべく、主要生産設備の改造・更新により、8千4百万円の設備投資を実施しました。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2015/06/26 11:28
自社所有の建物の解体時におけるアスベスト除去費用等につき資産除去債務を計上しております。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ 有形固定資産2015/06/26 11:28
定率法を採用しております。(ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。