構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 156万
- 2015年3月31日 +82.9%
- 286万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/26 11:28
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 0千円 1,519千円 機械装置及び運搬具 1,531 54 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/26 11:28
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 201,852千円 208,109千円 土地 134,765 134,765
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/26 11:28
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 常磐硝子 本社工場 遊休資産 建物及び構築物
前連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(10,087千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物10,087千円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/26 11:28
ロ 無形固定資産建物及び構築物 15~65年 機械装置及び運搬具 6~9年
定額法を採用しております。