営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 5532万
- 2018年12月31日 -33.72%
- 3666万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの平成31年3月期第3四半期の売上高につきましては、前年同四半期と比較してその他部門の売上が増加しましたがアンプル部門の売上が減少したため若干昨年実績を下回り、売上高19億3千1百万円(前年同期比0.8%減)となりました。2019/02/08 15:13
利益面につきましては、引続き稼働率及び製造歩留りの向上及び積極的な経費削減に取り組みましたが、製造経費の主要経費である都市ガス料金や電気料金の価格が高値水準で推移し増加したこと等により、前年と比較して営業利益は3千6百万円(前年同期比33.7%減)、経常利益は5千8百万円(同23.4%減)とそれぞれ減少しましたが、不動産の売却が行われたことにより、特別利益として固定資産売却益7千5百万円が計上され、親会社株主に帰属する四半期純利益は8千7百万円(前年同期比81.8%増)となりました。
③キャッシュ・フローの状況