売上高
個別
- 2015年3月31日
- 29億4200万
- 2016年3月31日 -21.78%
- 23億132万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- エンジニアリング事業は、製造工場を持たず、加熱装置や計測機器等を商品として仕入れし販売しております。2016/06/20 9:08
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/06/20 9:08 - #3 業績等の概要
- このような状況のもとで、当社はセラミックス事業が特に期の前半で電子部品関連の設備投資が増えたことにより、大きく受注、売上共に伸びたことで、前年度のような大口物件がなかったエンジニアリング事業の落ち込みをカバーするだけでなく、利益面では大きく寄与いたしました。2016/06/20 9:08
この結果、受注面では8,753,261千円と前年同期比0.6%増加となり、売上高は8,577,318千円と同2.2%減収となりました。
損益面につきましては、当期はセラミックス事業の売上が回復したことにより工場の稼働率が上がったこと、エンジニアリング事業の低粗利物件がなかったことなどにより、営業利益は前年同期比35.0%増加の594,902千円、経常利益も同比35.3%増加の633,470千円と何れも2桁の増益となり、当初予想を大幅に上回ることが出来ました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当事業年度の経営成績の分析2016/06/20 9:08
① 売上高
売上高は下記の如く、8,577,318千円となりました。