純資産
個別
- 2017年3月31日
- 98億5515万
- 2018年3月31日 +7.25%
- 105億6960万
- 2019年3月31日 +3.02%
- 108億8893万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2019/06/24 9:53
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方負債は、前期末比3.0%増の4,192,025千円となりました。内訳としては流動負債が前期末比5.4%増の3,824,618千円となり、主に買入債務が15.3%増の2,364,222千円であり、主な増加要因としては機械設備の新規及び更新に伴うものであります。また、固定負債は前期末比16.8%減の367,406千円となり、主に長期借入金が前期末比88.6%減の6,500千円と減少したことによるものであります。2019/06/24 9:53
また、純資産が前期末比3.0%増の10,888,936千円となりました。内訳としては株主資本が前期末比5.2%増の10,456,484千円となり、主に利益剰余金が前期末比6.9%増の7,997,612千円であり、これは当事業年度の内部留保の蓄積による繰越利益剰余金の増加によるものであります。また、評価・換算差額金等が前期末比31.3%減の432,451千円となり、これは投資有価証券株価下落によりその他有価証券評価差額金が前期末比31.3%減の432,451千円に減少したことによるものであります。尚、当事業年度の自己資本比率は前期末比同水準の72.2%となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/24 9:53
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/24 9:53
項目 前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 10,569,600 10,888,936 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― (うち新株予約権) (―) (―)