売上高
個別
- 2018年3月31日
- 23億805万
- 2019年3月31日 +13.56%
- 26億2104万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- エンジニアリング事業は、製造工場を持たず、加熱装置や計測機器等を商品として仕入れし販売しております。2019/06/24 9:53
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/24 9:53
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/24 9:53 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/24 9:53 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セラミックス事業2019/06/24 9:53
年間を通じてセラミックス事業が電子部品業界向けYTZボールを中心に好調に推移しました結果、売上高は前年同期比8.8%増の8,061,784千円となりました。また、営業利益につきましては生産効率改善などに取組み一部改善傾向にあるものの大きく粗利率改善に寄与するまでにはいたらず前年同期比13.4%増の1,174,654千円となりました。
なお、市場別による分類では、電子部品向けが56.0%と相変わらず過半を占め、化学・窯業・鉄鋼向け14.9%、機械・ベアリング向け8.0%となりました。