純資産
個別
- 2018年3月31日
- 105億6960万
- 2019年3月31日 +3.02%
- 108億8893万
- 2020年3月31日 -0.22%
- 108億6516万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2020/06/22 9:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方負債は、前期末比3.9%増の4,355,676千円となりました。内訳としましては流動負債が前期末比24.5%減の2,888,260千円となりました。主に買掛債務が前期末比29.2%減の1,385,790千円、営業外電子記録債務が前期末比64.0%減の146,128千円となり、これらの減少要因は売上減少に伴う仕入債務の減少及び有形固定資産の支払いによるものであります。また、固定負債が前期末比299.4%増の1,467,415千円となりました。主に長期借入金が前期末比大幅増の1,178,412千円となり、これは新ボール棟建設に伴う長期借入の実施に伴うものであります。2020/06/22 9:10
最後に純資産が前期末比0.2%減の10,865,165千円となりました。内訳といたしましては株主資本が前期末比1.7%増の10,634,770千円となりました。主に利益剰余金が2.2%増加の8,176,090千円となり、これは当事業年度の内部留保の蓄積による繰越利益剰余金の増加に伴うものであります。また、評価・換算差額等が前期末比46.7%減の230,394千円となり、これは主に株価下落によるその他有価証券評価差額金の減少によるものであります。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/22 9:10
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/22 9:10
項目 前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 10,888,936 10,865,165 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― (うち新株予約権) (―) (―)